
来る2012年4月20日
(金)
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2012年4月22日(日)
に第11回国際バイ・ディジタルO−リングテストシンポジウム(及び第21回日本バイ・ディジタルO-リングテスト医学会)を合同開催いたします。バイ・ディジタルO-リングテスト(Bi-Digital
O-Ring Test)は、長年、脳循環と握力の関係について研究中、1970年にその現象を発見し、まだBi-Digital
O-Ring Testという名前を付ける前の論文は1978年、名前が付いた論文は1981年に国際ジャーナルに発表しました。1993年にはアメリカで世界初の生物学特許を取得し、その後、多くの研究者が臨床研究に役立てています。
2010年の第10回バイ・ディジタルO−リングテストシンポジウムで節目を迎え今回第11回は新たな一歩を刻む大会だと考えております。また、2011年3月11日に起こりました東北大震災で多くの方が被災され、また原発事故により多くの放射性物質が放出されました。Bi-Digital O-Ring Testは人体に蓄積された放射性物質を診断するのに最適な方法で多くの方に貢献できる医学だと考えております。ぜひ世界各地から参加していただくこの機会に今後のBi-Digital O-Ring Test医学の普及及び方向性について検討していくようにメインテーマも考えました。
どうか、この会の趣旨をご理解の上、ぜひ御出席いただきますよう、宜しく御願い申し上げます。
シンポジウムメインテーマ
「現代医学及び東洋医学を補う先進統合医療としてのバイ・ディジタルO−リングテスト医学」
“Bi-Digital
O-Ring Test Medicine as a Complimentary Medicine to the Western
and Oriental medicine”
平成24年1月
「第21回
日本バイ・ディジタルO-リングテスト医学会
第11回International
Bi-Digital O-Ring Test symposium」
大会会長