第7回 Bi-Digital O-Ring Test 国際シンポジウム
 
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会長挨拶


大村恵昭先生

来る2012420 () 2012422() に第11回国際バイ・ディジタルO−リングテストシンポジウム(及び第21回日本バイ・ディジタルO-リングテスト医学会)を合同開催いたします。バイ・ディジタルO-リングテスト(Bi-Digital O-Ring Test)は、長年、脳循環と握力の関係について研究中、1970年にその現象を発見し、まだBi-Digital O-Ring Testという名前を付ける前の論文は1978年、名前が付いた論文は1981年に国際ジャーナルに発表しました。1993年にはアメリカで世界初の生物学特許を取得し、その後、多くの研究者が臨床研究に役立てています。

 2010年の第10回バイ・ディジタルO−リングテストシンポジウムで節目を迎え今回第11回は新たな一歩を刻む大会だと考えております。また、2011311日に起こりました東北大震災で多くの方が被災され、また原発事故により多くの放射性物質が放出されました。Bi-Digital O-Ring Testは人体に蓄積された放射性物質を診断するのに最適な方法で多くの方に貢献できる医学だと考えております。ぜひ世界各地から参加していただくこの機会に今後のBi-Digital O-Ring Test医学の普及及び方向性について検討していくようにメインテーマも考えました。 

どうか、この会の趣旨をご理解の上、ぜひ御出席いただきますよう、宜しく御願い申し上げます。

 シンポジウムメインテーマ

「現代医学及び東洋医学を補う先進統合医療としてのバイ・ディジタルO−リングテスト医学」

Bi-Digital O-Ring Test Medicine as a Complimentary Medicine to the Western and Oriental medicine

 平成241

                     「第21 日本バイ・ディジタルO-リングテスト医学会

11International Bi-Digital O-Ring Test symposium

大会会長 大村 恵昭

Bi-Digital O-Ring Test Association名誉会長

ニューヨーク心臓病研究所所長、国際鍼電気治療大学学長、

ニューヨーク医科大学FAMILY&COMMUNITY MEDICINE教授

 

  日程表 


後記:現代日本は極めて安全危機管理度の高い警察国家であり、天災予知機能もすぐれた安全国家でもあります。現在日本での国際学会が急増しておりますのも安全機構の高い国家のためとも考えられます。どうぞ安心してお出かけ下さい。



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