第24回バイ・ディジタルO−リングテスト医学会
 
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会長挨拶


謹啓

  時下、皆様におかれましては、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

 さてこのたび第24日本Bi-Digital O-Ring Test医学会の会長として、その運営にあたらせていただくことになりました。開催は2015919日(土)20日(日)の二日間で、場所は東京大学山上会館を予定しております。バイ・ディジタルO-リングテスト(Bi-Digital O-Ring Test: BDORT)は、1970年代にその現象が発見され、1993年には米国で特許が取得されています。医学・歯学・東洋医学・獣医学・薬学などの領域にまたがる学際的な学術体系であり、現在日本を含めた世界各国で統合医療において活用されております。日本Bi-Digital O-Ring Test医学会は、日本におけるBDORTの研究と医学での健全な発展を目的として1991年に設立され、現在は会員数約450名で構成されております。総会は年に一度、会員が一堂に会し討論できる貴重な会であり、ぜひとも実りあるものにしたいと考えております。もとより学会運営は、原則として会員の負担によりできる限り合理的で質素に行いながら、学術的成果をあげるよう心がけるべきでありますが、現状では不足分を寄付金によって充当せざるを得ない状況です。つきましては、諸事情厳しき折まことに恐縮ではございますが、本研究会の趣旨をご理解くださいまして、格別のご高配、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

謹白

                                                                                              20156月吉日              

24日本Bi-Digital O-Ring Test医学会 大会長

鮎澤 聡

大会テーマ:BDORTから見えてくる〈いのち〉とこれからの医学

特別講演:棚次正和(京都府立医科大学名誉教授)

 

 



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